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2020.10.05

"洗練"のスーツと"威厳"のスーツ、あなたに必要なのはどっち?

ニューノーマル社会で仕事服のカジュアル化が加速したとはいえ、やはり"ここぞ"というとき頼りになるのはスーツ。ですが、ひとくちにスーツといっても、生地や仕立てなどによってさまざまな"印象の違い"が生まれてくるのをご存じでしょうか。仕事の重要局面で身にまとう服だからこそ、醸し出す印象まで計算して選びたいところ。マッキントッシュ ロンドンでは、洗練された佇まいを最大限に印象づける「ニューブリッジ」と、風格と威厳たっぷりに装える「オックスブリッジ」の二大モデルを柱としてスーツを展開しています。両者の違いを比較しながら、それぞれが生み出す印象の違いについて解説していきましょう。

  • NEW BRIDGE

    グローバルスタンダードな軽快仕立てが
    “今”な洗練を印象づける


    マッキントッシュ ロンドンの中核モデルとなるのがこちらの「ニューブリッジ」。肩パッドを省き、美しい“なで肩”に仕立てたシルエットが優美な印象を醸し出します。さらに、流れるようなラインを描く裾のカッティングや緩やかにカーブさせた胸ポケットなど、曲線美を随所に取り入れることで、軽やかで洗練された佇まいを演出するのが特徴です。こちらは英国名門「マーティンソン」に別注したツイル織りウールを採用。正統派な表情に加え、はっ水・防シワ性を備えた機能的な生地です。

  • OX BRIDGE

    構築美を際立たせた仕立てで
    威厳と風格を醸し出す


    「ニューブリッジ」から派生して誕生した「オックスブリッジ」。極薄パッドで肩周りを補強し、着心地のよさをキープしつつ構築美を引き立たせています。芯地も「ニューブリッジ」よりハリのあるものを採用し、たくましい立体感を強調。威厳たっぷりなスーツ姿を築くことができます。写真の一着はロロ・ピアーナのスーパー150’sウール製。際立つ上質感に加え、“レインシステム”加工によりはっ水性も叶えています。

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