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好感度UPなシャツ選びと、その着こなし

2019.07.26

好感度UPなシャツ選びと、その着こなし

英国の伝統を継承しながらも現代的に進化させたアイテムが揃うMACKINTOSH LONDON。日常のあらゆるシーンに対応するワードローブの中でも、この時期特におすすめしたいのがシャツ。ビジネス&カジュアル両軸で、今、好印象なシャツ選びのポイントとコーディネートをご紹介します。

ベーシックに見えて、実はこだわりが凝縮されたラインナップ

右の3着は高級綿の代名詞、スーピマコットンに洗いをかけて抜け感を加えたボタンダウンシャツ。ワークシャツに用いられる三本針ミシンで袖や脇などを縫製し、男らしさも加えました。左端はブランドアイコン「アンドリュー パターン」のプリント柄。英国伝統のセントアンドリュース・フラッグを十字に四つ組み合わせしたモノグラム柄が洒脱さを演出。

ON STYLE

BDシャツは、襟の“ロール”が選びの決め手

  • スーツスタイルにも
    上品にマッチ



    襟先をボタンで留めるボタンダウンシャツは、着た時に襟がふんわりとたわみます。この“ロール”が美しいと、ネクタイを締めたときもエレガントな印象に。マッキントッシュ ロンドンのボタンダウンシャツは美しいロールにこだわったパターンを採用。上質なスーピマコットンの素材感ともあいまって、スーツスタイルを上品に彩ってくれます。

  • ブレザーと合わせて
    モダントラッドに



    ネイビーブレザーにボタンダウンシャツ、ストライプ柄のネクタイという組み合わせはトラッドスタイルの王道。トップスをブルー系のワントーンで統一することでクールさをプラスし、モダンな印象にアップデートしています。シャツは程よくスリムなシルエットのため、上にジャケットを羽織っても、着心地はいたって快適。

OFF STYLE

一枚でも映える秘訣は“なで肩”シルエット

  • サラリと羽織っても
    大人らしい印象に



    シャツが主役になる休日スタイルでは、シルエットにこだわって選びたいといころ。こちらは肩の傾斜を“なで肩”ぎみに設定し、流れるようなシルエットに仕上げています。やや小ぶりの襟や繊細なステッチもモダンな印象を発揮するポイント。インディゴ素材にプリントしたアンドリュー柄が、シンプルなジーンズスタイルにアクセントを加えてくれます。

  • ロココ調のプリント柄で
    知的な雰囲気を演出



    こちらも同じシルエット&襟型を採用した一枚。生地は世界的名門として知られるトーマスメイソン社のもので、なめらかで上質感のある平織り生地に乗馬モチーフのトワルドジュイプリントが施されています。今季トレンドとして注目されている18世紀ロココ調の柄は、知的なムードを演出するのにぴったり。パンツや肩にかけたニットも同系色のホワイト系でまとめることで、品よく仕上がります。

    ※こちらのシャツは8月中旬発売予定となります。